インタビュー



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    ◆吉田Pインタビュー

    ・GameWatch
    「FFXIV 蒼天のイシュガルド」プロデューサー吉田直樹氏インタビュー

    http://game.watch.impress.co.jp/docs/interview/20150526_703330.html

    ・電撃online
    『FFXIV:蒼天のイシュガルド』吉田Pインタビューでわかった、パッチ3.0からの冒険の方向性

    http://dengekionline.com/elem/000/001/056/1056499/


       



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    • PvPについて
    ・PvPサーバーもアリかなあと考えたりしないわけでもない。(無差別PKや通常フィールドの対人戦が許可されたサーバー)
    ・折角フィールドを作りこんだので、FATEでレベリングをしている最中に集まった人達が突如として・・・
    ・「あのFCタグは同盟軍だから絶対攻撃するな!」といった現象も。
    ・F.A.T.Eを独占して安全にレベリングしたければ,みんな徒党を組もうと考え、他勢力もその隙を狙って・・・
    ・より強い結束がエオルゼアの世界で発生すると思えば面白いゲームになりそう?
    ・海外ではPvP鯖を置かないのかよく聞かれるが、「FFだから」で答えると皆納得してくれる。
    ・日本のFFのプレイヤーは一部以外はPvPサーバーを望まないと認識している。
    ・いまはフロントラインをきっちりとアップデートし、FFユーザーからPvP好きの人口を増やしたい。
    その次は決着をつける場として「ウルヴズジェイル」を洗練させたい。



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    4gamer -
    マフィア梶田の「新生FFXIV」連載から1年。まさかの「吉田直樹×マフィア梶田」対談が実現
    http://www.4gamer.net/games/199/G019924/20150226137/
    なお,新生FFXIVのアップデートに関する話題を期待している人には申しわけないが,
    今回の企画は,どちらかというと吉田氏本人の個性に迫るというコンセプトだ。
    「マフィア梶田の珍生エオルゼア」を知らずとも,新生FFXIVのプレイヤー,
    そして吉田氏のパーソナリティに興味があるならば,きっと楽しめる記事に仕上がっているはずなので,
    ぜひとも楽しんでほしい。




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    ■新ベンチマークについて
    蒼天のイシュガルドのベンチマークは4月25~26日のニコニコ超会議の出展に合わせて公開
    ・ベンチマークで作成できる新種族「アウラ」の選択できるパーツ数は限定的。
    ・クリエイトデータを保存しておけばゲームを始めた時にその容姿でプレイ可能。
    ・カラーリングや角のパターンに加え、瞳のコーディネートなど、可愛らしいものからサキュバスのようなものまで様々な容姿が作れる。



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    ■クラフタースクリップ:赤貨、青貨について

    クラフターとギャザラーにもアラガントームストーンのような仕組みが実装。
    ・バトルクラス同様にアイテムを集めることで新たな装備や効果を獲得できるように。
    仮称は「クラフタースクリップ:赤貨、青貨」
    ・リテイナーのスクリップとは異なりトームストーンと同じくリアルアイテムではない。
    ・今と同じ最速強化ルートを残しつつ、毎日コツコツとプレイする人のためのルートを新たに設けるための導入。
    ・スクリップの使い方はクラフター/ギャザラーに特化して様々に用意。
    ・入手方法はHQ以外の仕上がりの良さを競う新コンテンツで“蒐集品”という概念を通じてスクリップを収集する。



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    LB3が全ジョブ固有の技に。
    ・LB1、LB2は変更なしで従来のまま。
    ・既存のLB3はジョブの固有に。メテオは黒魔道士、ラストバスティオンは戦士かナイトの固有技に。
    詩人はDPS系のLBに。「極太レーザー」のような感じ。
    ・今後展開するプロモーションの中で竜騎士の新リミットブレイク3が発動して終わるシーンが見られる。
    占星術師のLBは「星天停止」を何とかしたいと考えている。
    ・FFXIVはmmoのため時間が止めれないので「バーンとエフェクトが出て時間が止まった感じを出しつつ、味方が回復する」という無茶振りの指示をしている。



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    吉田
    『新生FFXIV』の開発現場では、『FFXI』でのヘイストがそうだったように、
    極端なパラメータ影響にならないよう、バトル全体のバランスを崩す恐れのあるスキルスピードやスペルスピードの効きを目立たなくさせていました。
    2.Xシリーズの運営を経てバランスも見えてきましたので、ボーナスパラメータの総括的な再調整を決めました。
    これによって、有効とされる能力値の種類が今後変わることも考えられます。

    ──スキルスピードやスペルスピードに、たとえばどのような調整が加えられる可能性があるのでしょうか?


    吉田

    あくまで例ですが、DoTに対して効果を及ぼすようになる、などです。
    たとえばスペルスピードが高ければ、そのぶんDoTダメージの威力が上がり、全体的なダメージ量が底上げされます。
    まだ調整中ですので明言は避けたいですが、これだけを見ても、
    スペルスピードの重要性がかなり高まるので、各ジョブでの重要パラメータには変化があると思ってください。



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    ※10:45 一部追記

    RPGamer:
    先ほど公開された新しいレベル60の装備品の入手先はジョブクエストですか?製作ですか?


    吉田P:

    今はヒミツです。しかし、ゾディアックウェポンのようなハードなものではありません。
    拡張がスタートしたら、皆さんがレベルキャップに到達するための最初の目標になるような装備品です。
    また、機工城アレキサンダーで得られる装備品のアイテムレベルはノーマルとハードで離れています。
    したがって、その間に多くの異なったオプションを持つ装備品が用意されています。

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